使いたい AI を、
ひとつの場所で。

GPT、Claude、Gemini、Grok など主要なモデルを、ひとつのチャット画面と API から切り替えて使えます。

チャット Claude Opus 5

来週の定例のアジェンダを3行で

1. 前回の決定事項の確認 2. リリース日程の最終調整 3. 担当と次回までの宿題

API OpenAI 互換
from openai import OpenAI

client = OpenAI(base_url=API_URL, api_key=API_KEY)

client.chat.completions.create(
    model="claude-opus-5",
    messages=[{"role": "user", "content": "…"}],
)

チャットで選んだモデルは、API でも同じ名前でそのまま呼び出せます。

契約はひとつ、使い方は自由に

主要モデルがそろう

OpenAI、Anthropic、Google、xAI のモデルに加え、Kimi や DeepSeek などのオープンモデルも同じ画面から選べます。

クレジットを共有

チャットでも API でも、同じクレジットから使った分だけ消費されます。モデルごとの契約は不要です。

開発ツールとつながる

OpenAI 互換と Anthropic 互換の API を用意しています。opencode、Codex、Claude Code などから設定を変えるだけで使えます。

OpenCode から使う

API キーを登録すると、OpenCode からそのままモデルを使えます。

  1. セットアップスクリプトをダウンロードして実行

    curl -fsSLO https://karudan.info/setup-opencode.sh && bash setup-opencode.sh

    セットアップスクリプトをダウンロード

    必要な環境: bash、curl、jq(Windows は WSL / Git Bash)

  2. API キーを登録

    opencode auth login で「Other」を選び、provider ID に aichat を入力して API キーを登録します。キーは OpenWebUI の設定画面で発行できます。API access を含むプランが必要です。

  3. モデルを選ぶ

    OpenCode で aichat/... のモデルを選びます。

まずはチャットで試してみる

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